【アメリカ家族旅行 S.L.Cへ】0歳と3歳を連れて 機内で過ごす

乳幼児を連れて海外旅行をする方に情報提供の意味も含めて体験談を書いております。
特にアレルギーなどあると不安でしたので情報共有できたらと思います。
行く前は不安だらけでしたが帰ってきた今は大変良い思い出ができました。

乳幼児を連れて海外旅行をする方に情報提供の意味も含めて体験談を書いております。
特にアレルギーなどあると不安でしたので情報共有できたらと思います。
行く前は不安だらけでしたが帰ってきた今は大変良い思い出ができました。

子供にイヤホン

機内では子供向けの映画も多数用意されていた。
早速見ようと思ったら、配布されたイヤホンが大きすぎて子供の耳に入らない。

自分ように持ってきたイヤホンがあるのだがそれも入らない。

アメリカで仕事するときようにもってきた、ambie のイヤホン もあったが、
飛行機がうるさすぎて何も聞こえない。

イヤホンカバーを外して、むき出しのままだと耳にはいるが痛くてすぐに外してしまう。

乗務員に子供用のイヤホンはあるかどうか聞いたが、無いと言われた。

仕方なく、イヤホンに耳にあてたまま服をほっかぶりにした。

ほっかぶりして、イヤホンの脱落を防ぐ

ヘッドホンはビジネスクラス

ちなみに、飛行機を降りる時に見たがヘッドホンも配布されていた。

帰りの便では、ヘッドホンを所望したら特別にとビジネスクラスの物を配布してもらった。
どうやら、ビジネスクラスはヘッドホンが配布されてるようだった。

ちなみに紆余曲折あって、帰りの便はデルタ航空なんだ。

という訳で庶民はイヤホンをほっかぶりして映画を楽しんだ。

一応、iPhone にも動画をいれてきたが、iPhoneとイヤホンをつなぐ Lightning端子とイヤホンジャックを変換するものを忘れてきていた。

ちなみに0歳の下の子はすやすやと寝ていた。まるで嵐の前の静けさのように

機内で過ごす教訓

  • イヤホンは小さいイヤホンキャップも用意しておく
  • 小さい子にはヘッドホンのほうが良い
  • iPhone 7以上なら、Lightning端子とイヤホンジャックを変換する物をわすれずに

次は機内で就寝/a>







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