【アメリカ新婚旅行】 8日目 part7 フォーラムショップシーザーズで買い物 そして、謎の水の売り子たち

早速買い物と、ホテルめぐり。

なんだか、豪華な飾りもの。

豪華
豪華

造花じゃないよ
造花じゃないよ

次に必ず通り道になるカジノ。

やったー!勝った!
やったー!勝った!

あれ???
あれ???
負けた
負けた

これが、スロットマシーン。

使い方わからん
使い方わからん

そして、やっぱりプール。砂漠のプール。

そして、買い物に向かった。
場所は、The Forum Shops at Caesars (フォーラムショップ シーザーズ)

ベラージオからはお隣。シーザーズ・パレスを突き抜けて行く。

こんな感じに外を通る
こんな感じに外を通る
シーザーズパレスが見える
シーザーズパレスが見える

シーザーズ・パレスに行くためには道路を横断するが、歩道橋でお互いに連結されているので、スムーズに行ける。その歩道橋の所で黒人の兄ちゃんが下手な英語で水を売っていた。

最初は、「確かに暑くて、喉渇くがなんでこんなところで水を売っているのだろうか。そもそも、儲かるのか」
とおもった。
「Iced cold water」と真似をして見せたら、妻が「Iced cold water って言ってたの。発音悪過ぎて分からなかった」。

一人じゃなくて、複数人同じ商売をやってる人がいた。どうやら儲かるのか。傍らにクーラーボックスがあるので確かに冷たいのかもしれない。
しかし、値段も特に書いてないし、嫌な予感しかしない。

歩道橋を渡り、シーザーズパレスに入る。まず、妻のお母さん頼まれた、コーチのバッグを買いにいく。
やっぱり、ラスベガス。いままで、英語オンリーの生活だったが、ここには日本語をしゃべる販売員がいる。凄い。
我々が入ると、直ぐに
「いらっしゃいませ」と言ってきた。
そして、久しぶりの日本語。妻は販売員との会話を楽しんでいたら思わぬ事実が。なんと、販売員の方の出身が妻の近所であった。なんの偶然か。町名まで一緒だ。
なんだか楽しい気持ちになってきた。

片掛けのバッグをつかっているのだが、旅の間に大分擦れてしまったのと、カメラを入れるとすこし容量不足のような気がした。

なので、次にバッグ屋へ。すると、やはりまた日本語をしゃべる販売員が。見た目はやり手のおばちゃん。

店員のアジア人っぽくない店員も片言だが日本語がしゃべれる。

そういえば、日本人のディーラーも見たことある。
バッグに、イニシャルを印刷してくれるサービスがあるのだが、
「ブランドのロゴと同じ色よ」と言われて、入れてみたら、全然違った。ブランド名の印刷は、控えめのアピールだったので好きだったが、このイニシャルはアピールの強いインクを使っている。
う~ん、仕方ない。印刷しちゃったし文句を言っても仕方ない。おばちゃん口はまだ現役だけど、目が少し。。いやなんでもない。今でも気に行って使っているよ。

フォーラムショップ シーザーズのメインとなる部分かな。それぞれのホテルがテーマを持って一所懸命やってる感じ
フォーラムショップ シーザーズのメインとなる部分かな。それぞれのホテルがテーマを持って一所懸命やってる感じ

ベラージオ (Bellagio) の客室の紹介

part8 ラスベガスの夜の観光 夜景と噴水をつまみにシャンパンを愉しむ

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